スペイン語で学ぶPORとPARAの違い

日本語が上手いな、洗練されているな、と感じさせる外国人の日本語と、あと一歩足りないかな、と思わせる違いは助詞、前置詞が適切に使われているか否かだと毎回感じます。PORとPARAの使い分けが期末テストに出るということで、ワタシも苦手意識がありましたがこれを機に勉強したら思っていた以上にシンプルでした。正確な日本語の表現はわからないのであくまでご参考までに、スペイン語はボゴタのナショナル大学の授業で使用しているものなので正しいという前提です。 “スペイン語で学ぶPORとPARAの違い” の続きを読む